Instagramリール台本の作り方|保存される構成テンプレと例文

Instagramリール台本の作り方|保存される構成テンプレと例文

リール台本とは、Instagramのリール動画を撮る前に、話す言葉・映す映像・テロップ(画面に入れる文字)を時間の順に書いた設計図です。基本の構成は「フック→本編→CTA」の3部で、1本ごとに「誰に見てほしいか」「見たあと何をしてほしいか」を決めてから書きます。

「リールを投稿しているのに再生数が伸びない」「何を話せばいいか分からず、毎回行き当たりばったり」と感じていませんか。伸びない原因は撮影や編集だけでなく、撮る前の設計にあることも多いものです。

この記事では、リール台本の構成と作り方を、目的別テンプレートと採用リールの例文つきで解説します。次のリールの台本を書くときに、そのまま使える形でまとめました。

この記事でわかること

  • リール台本に書く項目と、撮影前に書く理由
  • Instagramが公式に説明しているリールの仕組みと、台本で意識したい指標
  • 台本の基本構成「フック→本編→CTA」と作り方の5手順
  • 目的別(認知・保存・採用)の構成テンプレート
  • 採用リールの例文と、伸びない台本のNG例
目次

リール台本とは?撮影前に書く理由は?

リール台本は、短い動画で伝える順番と見せ方を先に決めるためのものです。撮影前に書く理由は、撮ってから直すより、書いてから直すほうが手間が少ないからです。

リールは短い時間で要点を伝える動画です。行き当たりばったりで撮ると、話が長くなったり、編集で使える映像が足りなかったりします。台本があれば、撮影の前に内容の過不足に気づけます。

比べる点台本あり台本なし
企画誰に何を伝えるかが撮影前に決まる撮りながら内容を考えることになる
撮影必要なカットがわかり、撮り漏れが減る撮り直しや撮り漏れが起きやすい
編集テロップと映像の指定に沿って進められる素材を見ながら構成を考える手間がかかる
振り返り数字が悪かった部分を台本と照らして直せるどこを直せばいいか特定しにくい
注意点書き込みすぎると話し方が硬くなる現場の自然な空気は出しやすい

リール台本に書く項目は?

台本に書く項目は、次の5つで足ります。セリフだけでなく、映像とテロップまでセットで書くのがポイントです。

項目書くこと書き方の例
秒数そのカットの開始の目安0秒/2秒/10秒
セリフ話す言葉(ナレーションも含む)「新人の1日、朝から見せます」
映像何をどこから撮るか出勤する後ろ姿を手持ちで撮る
テロップ画面に出す短い言葉「入社1か月目の1日」
CTA最後にしてほしい行動を1つ「続きはプロフィールから」

一字一句の台本が向かない動画は?

スタッフの1日密着のように、自然な表情を見せたい動画は、一字一句を決めないほうが合います。この場合は、流れと聞きたい質問だけをメモした「構成台本」にしましょう。台本の細かさは、動画の種類で変えて問題ありません。

リールが伸びる仕組みは?台本で意識したい3つの指標

リールは、見た人の反応をもとに、より多くの人へ表示が広がっていく仕組みです。台本で意識したいのは、最後まで見られるか、シェア・保存したくなるか、プロフィールを見たくなるかの3つです。

Instagram for Creatorsの「あらゆる規模のクリエイターの躍進をサポート」(2025年2月26日公開)は、視聴時間、リテンション(視聴を続けた度合い)、シェア数、「いいね!」数、コメント数などをシグナル(予測の手がかり)に挙げています。同じ記事によると、フォロワー以外にはまず少数の人へ表示され、反応がよいリールが少しずつ広いオーディエンスへ表示されます。

また、Instagram公式ブログに掲載されたAdam Mosseri氏の「Instagram Ranking Explained」(2023年5月31日公開)は、リールで最も重要な予測として、再シェアする可能性、最後まで見る可能性、いいねする可能性、音源のページへ移動する可能性の4つを挙げています。細かな計算方法は公開されておらず、仕様は変わることもあるので、次の3つは「台本を考えるときの目安」として読んでください。

リール台本で意識したい3つの指標として、最後まで見られるか、シェア・保存したくなるか、プロフィールを見たくなるかを示した図解スライド

① 視聴維持:最後まで見られるか

視聴維持とは、動画を途中で閉じずに見続けてもらえることです。冒頭で見る理由を示し、最後まで見たくなる順番で話を組み立てることは、台本で直接工夫できます。撮影や編集の前に手を打てる部分です。

② シェア・保存:人に送りたい、あとで見返したいか

シェアは、誰かに送りたいと思ったときの行動です。保存は、あとで見返したいと思ったときの行動です。「同期に送りたい」「手順をあとで確認したい」と思える具体的な情報を入れましょう。

③ プロフィール遷移:もっと知りたいか

プロフィール遷移とは、動画を見た人がアカウントのプロフィールを開くことです。これは公式の説明で順位の要素として挙げられたものではなく、採用や集客の成果を見るために確認したい指標です。採用が目的なら、再生数とあわせて確認しましょう。見方は採用SNSの効果測定で解説しています。

台本の段階で避けたい作りは?

「Instagram Ranking Explained」は、低解像度、透かし入り、音声なし、枠線あり、文字が大半を占める、すでにInstagramに投稿済みといったリールを、表示されにくくする場合があると説明しています。テロップを詰め込みすぎない、ほかのリールの使い回しに頼らないといった点は、台本の時点で気をつけられます。

リール台本の基本構成は?フック→本編→CTA

リール台本の基本構成は、フック(つかみ)→本編→CTA(行動の呼びかけ)の3部です。この骨組みに沿って書くと、話がそれにくくなります。

リール台本の3部構成として、フックは0〜2秒、本編は2〜30秒、CTAはラストという秒数配分と、セリフと映像・テロップをセットで書くことを示した図解スライド

図の秒数は、30秒前後のリールを作るときの目安です。公式の基準ではないので、尺に合わせて調整してください。

パート秒数の目安役割書くこと
フック0〜2秒見続ける理由を示す相手への一言+目を引く映像
本編2〜30秒約束した内容を届ける要点は3つまで。セリフと映像をセットで
CTAラスト次の行動を1つ案内する保存、プロフィール確認など

フック(0〜2秒):スワイプを止める

フックとは、冒頭で見る人の手を止める一言と映像のことです。挨拶や自己紹介ではなく、「誰に向けた、どんな話か」から入りましょう。代表的な型は次の4つです。

型例(美容室の採用リールを想定した架空の文)向いている内容
呼びかけ「未経験で美容師を目指す人へ」相手がはっきりしている動画
結論から「面接で聞かれるのは、この3つです」ノウハウ・手順の動画
意外性「入社して一番驚いたのは、朝の時間でした」職場の日常を見せる動画
質問「シャンプーだけの毎日、いつまで?」不安や疑問に答える動画

強い言葉で引きつけても、中身が合わないと見る人の期待を裏切ります。フックで約束したことは、本編で回収しましょう。

本編(2〜30秒):要点は3つまで

本編では、伝えたいことを最大3つに絞ります。1文ごとにカットを変え、2〜3秒に1回は画面が変わるくらいを目安にすると、テンポを作りやすくなります。音を出さずに見る人もいるので、要点はテロップでも伝えましょう。

CTA(ラスト):次の行動は1つだけ

CTAとは、Call To Actionの略で、見た人にしてほしい行動を案内する部分です。「保存して見返してください」「プロフィールから応募できます」など、促す行動は1本につき1つにします。フォローも保存も応募もと並べると、どれをすればいいか迷わせてしまいます。

リール台本の作り方は?5つの手順と効率化ツール

リール台本は、目的と相手を決める→伝えることを絞る→フックを書く→3列で書く→読み上げて削るの5手順で作れます。最初に長い文章を書くより、この順で進めるほうが短くまとまります。

目的と相手を1文で決める、伝えることを絞る、フックを3案書く、セリフ・映像・テロップを書く、読み上げて尺を測り削るという、リール台本を作る5つの手順を示した図解スライド

手順1:目的と相手を1文で決める

「誰に、見たあと何をしてほしいか」を1文で書きます。例は「美容学校の2年生に、プロフィールから職場見学を申し込んでほしい」です。相手の決め方は採用SNSのペルソナ設計が参考になります。

手順2:伝えることを絞る

1本で伝える主題は1つにし、要点は多くても3つにします。入りきらない内容は、無理に詰めずに次の1本へ回しましょう。続きものにできれば、企画のネタも増えます。

手順3:フックを3案書く

フックは1案で決めず、型を変えて3案書きます。声に出して読み、相手が自分のことだと感じる案を選びます。「2025年にリールで成功をつかむには」(2025年1月21日公開)で紹介されたトライアルリールは、先にフォロワー以外へ公開できる機能です。使えるアカウントなら、案の比較に活用できます。

手順4:セリフ・映像・テロップの3列で書く

秒数ごとに3列の表で書きます。セリフだけでなく映像まで書いておくと、撮影と編集を別の人が担当しても意図が伝わります。次の表は、この記事のために作った架空の例です。

秒数セリフ映像テロップ
0秒「未経験で美容師を目指す人へ」手元のアップから入る未経験の人へ
2秒「入社1か月目の1日を見せます」出勤する後ろ姿入社1か月目の1日
6秒「午前はカラーの練習から」先輩に教わる様子午前:カラー練習
14秒「最初は失敗ばかりでした」本人のインタビュー正直、失敗ばかり
22秒「閉店後は先輩が見てくれます」閉店後の練習閉店後の練習
28秒「職場見学はプロフィールから」お店の外観職場見学はプロフィールから

手順5:読み上げて尺を測り、削る

ストップウォッチで測りながら読み上げ、長い部分を削ります。同じ意味の言い回しや前置きは、最初に削って問題ありません。書いた内容を実際に声に出すと、言いにくい言葉にも気づけます。

たたき台はAI(ChatGPT・Claude)に任せられる?

たたき台づくりにはAIが役立ちます。「相手」「尺と構成」「型」「出力形式(セリフ・映像・テロップの3列)」の4点を指定しましょう。ただし、そのままだと個性が出にくく、事実と違う内容が混ざることもあります。現場の言葉や実際のエピソードへの置き換えは、人が行いましょう。

撮影と編集はスマホアプリで足りる?

テロップとカット割りが中心なら、スマホの編集アプリで十分対応できます。Meta公式の「One Year of Edits」(2026年4月22日公開)は、動画編集アプリEditsにテレプロンプター(台本を画面に映す機能)を搭載したと説明しています。前述の「2025年にリールで成功をつかむには」では、透かしなしで書き出せる機能も紹介されています。

CapCutなど他のアプリを使う場合も、書き出した動画に透かしが入っていないかを確認しましょう。凝った編集より、台本の質と投稿の継続に時間を使うのがおすすめです。

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目的別のリール構成テンプレは?認知・保存・採用の3つ

リールの構成は、認知型・保存型・採用型の3つを目的で使い分けます。1つの型に絞る必要はなく、アカウント全体で組み合わせると役割を分担できます。

認知型はあるある提示から連発してオチ、保存型は結論から理由と具体例を経てまとめ、採用型はシーン提示から日常と人柄を見せて案内するという、目的別の3つのリール構成を比べた図解スライド
型向いている目的構成確認したい数字
認知型アカウントを知ってもらうあるある提示→2〜3連発→オチ再生数、シェア数
保存型役に立つアカウントと思ってもらう結論→理由→具体例→まとめ保存数、シェア数
採用型働くイメージを持ってもらうシーン提示→日常→人柄→案内プロフィールのアクセス数、問い合わせ数

認知型:あるある・共感ネタで広く届ける

構成は「あるある提示→2〜3連発→オチ」です。業界あるあるや現場ネタは、コメントやシェアのきっかけを作りやすい企画です。アカウントの入口づくりに向いています。

保存型:ノウハウ・リストで蓄積される

構成は「結論→理由→具体例→まとめ」です。「〇〇3選」「〇〇の手順」のようなリスト形式は、あとで見返す理由を作りやすくなります。保存される構成にするコツは、1回見ただけでは覚えきれない具体的な情報を、順番に整理して見せることです。

保存型のテンプレート(30秒の場合)

(0〜2秒・結論)「〇〇で迷ったら、この3つを見てください」
(2〜8秒・理由)「〇〇だけで選ぶと、あとで困るからです」
(8〜24秒・具体例)「1つ目は〇〇。2つ目は〇〇。3つ目は〇〇」
(24〜30秒・まとめとCTA)「忘れないように保存して、次に〇〇するときに見返してください」

採用型:人と職場を見せて応募につなげる

構成は「シーン提示→日常ダイジェスト→人柄の見える瞬間→案内」です。スタッフの1日密着や職場の裏側で、「ここで働くイメージ」を持ってもらい、プロフィールへ案内します。求人の条件は、プロフィールや採用ページで確認できるようにしておきましょう。

採用リールの台本はどう書く?支援の実例と例文

採用リールの台本は、条件を並べるより、働く人の日常と応募前の不安に答える内容を中心に書きます。動画で興味を持った人が、次に条件や応募先を確かめられる形にしておくことも大切です。

弊社は、採用目的のショート動画を企画から投稿設計、アカウント改善、問い合わせ導線の設計まで支援しています。支援の実例は次のとおりです。

支援先フォロワー月間再生数採用問い合わせ
警備会社Instagram 4万/TikTok 15万1,000万回超え200件超
整体・マッサージ系サロンInstagram 1万/TikTok 5,000750万回超え80件超

2社の支援内容は、いずれもショート動画企画、投稿設計、アカウント改善、問い合わせ導線設計です。動画だけでなく、見た人が問い合わせるまでの流れも一緒に設計している点が共通しています。詳しくは整体院・サロンの採用をSNSで解決した実例と採用Instagramの効果を最大化する方法をご覧ください。

採用リールの例文は?

次の2つは、書き方を説明するために作った架空の例文です。実在の企業や、弊社の支援先の実際の投稿内容ではありません。

架空の例文1:職場の日常を見せる(サロンの場合)

(フック)「セラピストの1日、朝から全部見せます」
(本編)出勤→朝の準備「今日は予約8件」→施術シーン→休憩→先輩と談笑
(人柄)新人「入る前は不安だったけど、先輩に何でも聞けます」
(CTA)「うちで働いてみたい人は、プロフィールのリンクから」

※説明用の架空の例文です

架空の例文2:応募前の不安に答える(警備会社の場合)

(フック)「警備の仕事、未経験でも大丈夫?先輩に聞きました」
(本編)質問「最初の1週間は何をしましたか?」→先輩の回答→研修の様子
(人柄)先輩「最初は私も同じことを心配していました」
(CTA)「ほかの質問はプロフィールのリンクから受け付けています」

※説明用の架空の例文です。研修内容などは、自社の事実に合わせて書いてください

採用リールの台本で確認したい3つのことは?

  • 相手:年齢や経験、今の仕事の悩みまで想像できているか
  • 事実:働き方や研修の説明が、実際の職場と合っているか
  • 出口:プロフィールから応募先や問い合わせ先へ迷わず進めるか

特に出口が整っていないと、興味を持った人が途中で離れてしまいます。つなぎ方は採用SNSの導線設計、全体像はInstagram採用とはで解説しています。TikTokで展開する場合はTikTok採用とはとTikTok採用の台本の作り方もあわせてご覧ください。

伸びないリール台本の共通点は?NG例と直し方

伸びない台本に多いのは、冒頭で見る理由がわからない、情報が多すぎる、映像の指定がない、行動の案内があいまい、相手が決まっていないの5つです。

挨拶から始まる、情報を詰め込みすぎる、映像の指定がない、CTAがない・多すぎる、誰向けか決まっていないという、伸びないリール台本の5つの共通点を示した図解スライド

どれか1つでも当てはまれば、次の1本で直してみましょう。

NG例起きやすいこと直し方
挨拶・自己紹介から始まる何の動画かわからず、見続ける理由がない最初の一言を「誰に向けた、どんな話か」にする
1本に情報を詰め込みすぎるテロップを読みきれず、印象に残らない主題を1つ、要点を3つまでにする
セリフだけで映像の指定がない同じ画面が続いて単調になる1文ごとに映像とテロップも書く
CTAがない、または多すぎる見て終わり、または行動が分散する1本につき行動を1つに絞る
誰向けかが決まっていない誰にとっても自分ごとにならない書く前に相手を1人に決める

数字が伸びないときは、撮影や編集を変える前に、台本のどこで見る理由が弱くなっているかを確かめましょう。投稿後の振り返りでは、同じ型を何本か比べると、原因を見つけやすくなります。

リール台本のよくある質問

Q. リール台本はどのくらいの長さで書けばいいですか?

A. まずは30秒前後を目安にすると、フック・本編・CTAの3部を無理なく入れられます。決まった正解はないので、内容に合わせて調整し、読み上げて尺を確かめましょう。

Q. 台本どおりに話すと不自然になる場合はどうすればいいですか?

A. 一字一句を覚えず、要点と流れだけを決める構成台本に変えましょう。話す人の普段の言い方に直してから撮ると、自然に話しやすくなります。

Q. フォロワーが少なくても台本は必要ですか?

A. あったほうが進めやすくなります。Instagram for Creatorsは、フォロワー以外には、まず少数の人へ表示され、反応がよいリールが広く表示されていくと説明しています。初めて見る人にも冒頭から内容が伝わる設計が役立ちます。

Q. リール台本はAIで作っても大丈夫ですか?

A. たたき台としては便利です。ただし、そのままでは個性が出にくく、事実と違う内容が混ざることもあります。現場の言葉や実際のエピソードに置き換えて、内容を確認してから使いましょう。

Q. リール台本は外注したほうがいいですか?

A. 社内にネタはあるものの、書く時間や振り返る体制がない場合は、外注も選択肢です。現場の事実を伝えられる担当者が社内に必要な点は変わりません。弊社の場合は、大枠のプランをもとに、初回MTGとヒアリングシートの回答を踏まえてカスタマイズし、認識をすり合わせてから運用を始めます。

まとめ:リール台本は「撮る前の設計」から

  • リール台本は、セリフ・映像・テロップを時間の順に書いた設計図
  • 台本で意識したいのは、視聴維持、シェア・保存、プロフィール遷移の3つ
  • 基本は「フック→本編→CTA」の3部構成。要点は3つまで、CTAは1つだけ
  • 目的に合わせて、認知型・保存型・採用型のテンプレートを使い分ける
  • 採用リールは、日常と応募前の不安に答える内容を中心に、応募までの導線も整える

まずは次の1本で、「誰に、見たあと何をしてほしいか」を1文で書くところから始めてみましょう。採用全体の基本はSNS採用とはで解説しています。

株式会社Add Valueは、企業ごとに施策を変えながら採用の成果にコミットするSNS運用代行会社です。動画を作って終わり、バズらせて終わりにはせず、Instagram、TikTok、採用媒体、Threads、YouTube、Meta広告、簡易採用LPまで対応しています。「自社で何を撮るか」は業種や採用したい相手で変わるので、迷ったときはお気軽にご相談ください。

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監修者 佐々木啓吾

監修:佐々木啓吾

株式会社Add Value 代表

企業ごとに施策を変えながら採用の成果にコミットするSNS運用代行会社を経営。Instagram・TikTok・採用媒体・Threads・YouTube・Meta広告・簡易採用LPまで対応し、約20案件を並行支援。警備会社のSNS採用で問い合わせ200件超、支援先の月間再生数は1,000万回超えなどの実績を持つ。プロフィール詳細はこちら →

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