採用TikTokの台本とは、撮影の前に「誰に、何を伝え、どう動いてもらうか」を決めておく設計図です。セリフだけでなく、映像、テロップ、秒数配分、応募への案内までを1枚にまとめます。
「再生数が伸びない」「見られても応募につながらない」と感じていませんか? 撮影や編集を見直す前に台本を確かめると、原因が見えることがあります。この記事では、冒頭2秒のフック5パターン、3つのテンプレート、記入して使えるフォーマットまでを、架空の例文つきで解説します。
この記事でわかること
- 採用TikTokの台本に書く5つの要素と、撮影前に書く理由
- TikTokの台本の書き方(5つの手順)
- 視聴者の指を止める、冒頭2秒のフック5パターン
- 共感型・密着型・ギャップ型の台本テンプレート3つ
- そのまま使える秒数配分のフォーマットと、求人情報を載せるときの注意点
採用TikTokの台本とは?撮影前に書く理由
撮影前に台本を書く理由は、途中で離れられにくい構成と、応募までの流れを撮る前に決められるからです。撮ったあとの編集だけでは、話す内容や映っている場面は大きく変えられません。
台本に書くのは、次の5つです。
| 要素 | 書くこと | 決めておく理由 |
|---|---|---|
| セリフ | 話す言葉、ナレーション | 撮影中に話がそれるのを防ぐ |
| 映像 | 何を、どこで映すか | 撮り忘れと撮り直しを減らす |
| テロップ | 画面に出す言葉 | 音を出さずに見ている人にも伝える |
| 秒数配分 | 各パートの長さ | 前置きが長くなるのを防ぐ |
| 応募への案内 | 見終わったあとにしてほしい行動 | 興味を持った人を応募先へ案内する |
TikTokのおすすめと視聴の関係は?
TikTokの公式ページ「TikTokのレコメンドシステムの概要」では、おすすめを個人に合わせる要素として、視聴や最後までの視聴、「いいね」、スキップなどのアクションを挙げています。予測する項目にも、最後までの視聴やスキップ、一定時間以上の視聴が含まれています。
ただし、どの指標をどれだけ重く見ているかは、外から細かく確かめられません。そのため、この記事では「台本を直せば伸びる」とは言い切りません。スキップされにくく、最後まで見たくなる構成を撮影前に考えることが、改善の土台になります。
伸びにくい台本に多い3つのミスは?
支援やご相談の中でよく見かけるのは、次の3つです。統計ではなく、現場での経験にもとづく傾向としてご覧ください。
- 会社紹介から始める:知らない会社の自己紹介には、見続ける理由が生まれにくい
- 1本に情報を詰め込む:給与も制度も雰囲気も入れると、何の動画か伝わりにくい
- 誰に見せたいかが決まっていない:全員に向けた言葉は、自分ごとになりにくい
対策の基本は「1動画1メッセージ」です。1本の動画で伝えることを1つに絞る考え方で、台本づくりはここから始めます。なお、再生数が増えても応募につながるとは限りません。理由はTikTok採用でバズっても応募が来ない理由で解説しています。TikTok採用の全体像はTikTok採用とはをご覧ください。
TikTokの台本の書き方は?5つの手順で進める
TikTokの台本は、相手を決める、伝えることを絞る、型を選ぶ、フックを3案書く、フォーマットを埋めて声に出すの順に書きます。いきなりセリフから書き始めないのがポイントです。

手順1:相手を1人に決める
まず「この動画を誰に見てほしいか」を1人に絞ります。たとえば「介護職に興味はあるが、未経験で不安な20代」のように書きます。この人物像をペルソナと呼び、採用したい人を具体的に描いたものです。作り方は採用SNSのペルソナ設計をご覧ください。
手順2:伝えることを1つに絞る
次に、その人が応募前に抱える不安を書き出し、1本で答えるものを1つ選びます。「残業はどのくらいか」「未経験でも続けられるか」といった不安です。会社が言いたいことより、相手が知りたいことを先に選ぶと、テーマがぶれにくくなります。
手順3:3つの型から選ぶ
テーマが決まったら、共感型・密着型・ギャップ型から合うものを選びます。型の詳しい内容は、後ほど解説します。テーマが足りないときは採用動画のネタも参考にしてください。
手順4:フックを3案書く
フックとは、動画の冒頭で視聴者の手を止める言葉や映像のことです。最初に思いついた案は無難になりがちなので、3案並べて比べます。社内の人に見せて、続きが気になるものを選ぶ方法もおすすめです。
手順5:フォーマットを埋めて声に出す
最後に、秒数ごとのセリフ・映像・テロップをフォーマットに書き込みます。書けたら撮影前に声に出して読み、時間を測ります。書き言葉のままだと話しにくく、想定より長くなることが多いためです。
冒頭2秒の作り方は?指を止めるフック5パターン
冒頭2秒は、数字・悩み・結果・常識の否定・質問の5パターンから言葉を選び、映像とテロップを合わせて作ります。最初に目に入る情報を決めておくと、撮影の場面も決めやすくなります。

「2秒」は、この記事で使う作業上の目安で、TikTokが定めた基準ではありません。TikTokの広告向けヘルプ「運用型広告向けのクリエイティブベストプラクティス」(最終更新2025年6月)は、つかみを最初の6秒間で優先的に示すことを勧めています。広告向けの内容なので、通常の投稿にそのまま当てはまるとは限りませんが、冒頭を優先して考える点は共通しています。
指を止めるフック5パターンの例文は?
次の例文はすべて架空です。自社の事実に置き換えて使ってください。
| 型 | 架空の例文 | 使うときの注意 |
|---|---|---|
| ① 数字から始める | 「介護士の給料、実は○○円です」 | 実際の金額と条件に合わせる |
| ② 悩みを言語化する | 「未経験で介護、正直こわいですよね」 | 求職者の不安に近い言葉を選ぶ |
| ③ 結果を先に見せる | 「この動画がきっかけで応募が来ました」 | 実際にあったことだけに使う |
| ④ 常識を否定する | 「履歴書、うちの会社はいりません」 | 選考の実態と合っているか確かめる |
| ⑤ 質問で始める | 「警備員の1日って想像つきますか?」 | 答えを動画の中で見せる |
フックを強くする2つのコツは?
1つ目は、フック案を3つ書いて比べることです。並べると、どれが一番続きが気になるかを判断しやすくなります。
2つ目は、セリフと映像、テロップをそろえることです。音を出さずに見ている人もいるので、言葉だけに頼らない形にします。台本には「何を言うか」と「何を映すか」をセットで書きましょう。TikTokの同じ広告向けヘルプは、テキストの表示量として1秒で10〜20文字を推奨しています。
採用のフックで避けたい表現は?
目を引くためでも、事実と違う言い方は避けます。「誰でも稼げる」「ラクに高収入」のような表現は、入社後のずれや誤解につながりかねません。強い言葉より、本当にあった数字や現場の言葉を選びましょう。
採用TikTokの台本テンプレートは?共感型・密着型・ギャップ型の3つ
採用TikTokの台本テンプレートは、共感型・密着型・ギャップ型の3つを押さえると、多くのテーマに当てはめやすくなります。迷ったら、応募前の不安に答えやすい密着型から試すのがおすすめです。

| 型 | 構成 | 向くテーマ | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 共感型 | あるある提示→2〜3連発→オチ+職場の空気 | 職種のあるある、新人の失敗談 | 笑いだけで終わらせず、職場の様子を入れる |
| 密着型 | シーン提示→時系列ダイジェスト→人柄→締め | 1日の流れ、仕事内容 | 時系列を並べるだけにせず、見せ場を決める |
| ギャップ型 | 固定観念→ひっくり返す事実→理由→締め | 業界イメージ、誤解されやすい仕事 | 大変な部分まで隠さず、事実の範囲で書く |
共感型:あるあるで引き込み、職場の空気で締める
その職種の人がうなずくネタから入る型です。同じ仕事の経験者に「わかる」と思ってもらいやすく、コメントが生まれるきっかけにもなります。転職をまだ考えていない人にも届く可能性があります。
架空の例文
(フック)「介護士あるある、夜勤明けのテンション」
(展開)帰り道のコンビニで買いすぎる → 寝ようとしても眠れない → 同僚と同じ話を3回する
(締め)「こんな話で笑える職場です」
密着型:1日の流れをリアルに見せる
「○○の1日に密着」の形式で、出勤から退勤までを時系列で見せる型です。求職者が知りたい「実際どんな仕事か」に答えられるので、応募前の不安を減らす目的に向いています。
架空の例文
(フック)「警備員の1日って想像つきますか?」
(展開)朝礼 → 現場の持ち場へ → 休憩の過ごし方 → 終業後の引き継ぎ
(締め)「未経験の先輩にも話を聞いてみました」
ギャップ型:業界のイメージをひっくり返す
「きつそう」「怖そう」と思われやすい業界で使いやすい型です。固定観念を出したうえで、事実と理由を見せます。良い面だけを見せず、大変な部分も正直に書くと、入社後のずれを防ぎやすくなります。
架空の例文
(フック)「建設業の現場は怖い人ばかり、と思っていませんか?」
(展開)休憩中の会話 → 新人に教える先輩の様子 → 夏の暑さは本当に大変という話
(締め)「大変な日もあります。でも一人にはしません」
支援事例の数字は台本だけで生まれた?
弊社が支援した警備会社では、TikTok 15万フォロワー、Instagram 4万フォロワー、月間再生数1,000万回超え、採用問い合わせ200件超の実績があります。支援内容はショート動画の企画に加え、投稿設計、アカウント改善、問い合わせ導線設計まで含みます。
つまり、台本は大事な要素ですが、数字は台本だけで生まれたものではありません。事例の詳細は警備員の採用とSNSで紹介しています。
良い台本と悪い台本の違いは?NG例とOK例を比較
違いは、「会社が言いたいこと」から始めるか、「視聴者が見たいもの」から始めるかです。同じ職場を紹介する動画でも、順番を変えるだけで印象は変わります。次の2つはどちらも架空の例文です。

NG例:会社紹介から始まる台本(架空の例文)
「こんにちは!株式会社○○です。弊社は創業30年、地域密着でデイサービスを運営しています。今日は職場の様子を紹介します。まず、こちらが事務所で…」
挨拶、会社紹介、施設案内の流れは丁寧に見えます。しかし知らない会社の自己紹介は、視聴者にとって見続ける理由が生まれにくい内容です。
OK例:フックから始まる台本(架空の例文)
(フック)「介護士の1日、ぶっちゃけ全部見せます」
(展開)7:00 出勤「まずコーヒー飲みます」→ 9:00 レク「利用者さんに毎回負ける」→ 12:00 昼休憩
(人柄)先輩「新人の頃の私より全然できてるよ」
(締め)「こんな職場です。プロフィールから見学予約できます」
こちらは最初の一言で、何が見られる動画かが伝わります。さらに、見終わったあとの行動も1つに絞っています。違いを表にまとめました。
| 観点 | NG例 | OK例 |
|---|---|---|
| 冒頭 | 挨拶と会社名 | 見られる内容を一言で |
| 伝えること | 会社概要、施設 | 1日の流れ |
| 見せ場 | 事務所の説明 | 現場の会話と人柄 |
| 締め | とくになし | 見学予約を1つだけ案内 |
そのまま使える採用動画の台本フォーマットは?
採用動画の台本フォーマットは、フック・状況説明・本編・オチ・CTAの5つのパートに分け、秒数の目安を決めて埋める形が使いやすいです。CTAとは、見た人に次にとってほしい行動を案内することです。

次の表は、30〜40秒の動画を想定した目安です。公式の基準ではないので、投稿後の視聴データを見て調整してください。
| 秒数の目安 | パート | 書くこと |
|---|---|---|
| 0〜2秒 | フック | 5パターンから選ぶ。映像とテロップもセットで指定する |
| 2〜8秒 | 状況説明 | フックの補足。誰の、何の話かを一言で |
| 8〜25秒 | 本編 | 要点は最大3つ。テンポよく展開する |
| 25〜35秒 | オチ・まとめ | 人柄や職場の空気が見える一言で締める |
| 最後 | CTA | 「プロフィールから応募」など、次の行動を1つだけ |
台本フォーマットの記入例は?(架空)
架空の介護施設を例に、セリフ・映像・テロップの3列で埋めるとこうなります。
| 秒数 | セリフ | 映像 | テロップ |
|---|---|---|---|
| 0〜2秒 | 「未経験で介護、正直こわいですよね」 | 入職1年目の職員の顔 | 未経験で介護、こわい? |
| 2〜8秒 | 「1年前の私も同じでした」 | 入職当時の話をする様子 | 入職1年目の本音 |
| 8〜25秒 | 「最初の1か月は先輩と一緒に動きました」 | 先輩と業務を確認する場面 | 最初は先輩と一緒 |
| 25〜35秒 | 「今は教える側の練習中です」 | 後輩に声をかける場面 | 今は教える練習中 |
| 最後 | 「見学はプロフィールから予約できます」 | プロフィール画面 | 見学はプロフィールから |
セリフは全文書く?箇条書きにする?
結論としては、現場の出演者には箇条書き、ナレーションには全文が向いています。全文を読もうとすると表情が硬くなることがあるためです。
| 書き方 | 向いている場面 | 気をつけること |
|---|---|---|
| 全文を書く | ナレーション、説明が多い動画 | 話し言葉に直してから読む |
| 箇条書きにする | 社員が自分の言葉で話す動画 | 言ってほしい要点は残しておく |
同じ考え方は、Instagramのリールでも使えます。詳しくはリールの台本をご覧ください。
採用動画の台本で注意することは?応募導線・表示ルール・AI活用
注意したいのは、案内の先を決めておくこと、募集情報の表示ルールを確かめること、AIの文を事実と現場の言葉で直すことの3つです。台本の出来がよくても、ここが抜けると応募につながりにくくなります。
応募への案内はどう書く?
CTAは1本に1つだけにします。応募もフォローもDMもと並べると、何をすればいいか迷わせてしまうからです。あわせて、案内した先に本当に応募情報があるかを確認しましょう。プロフィールから応募までのつなぎ方は採用SNSの導線設計で解説しています。
求人情報を入れるときのルールは?
職業安定法では、SNSを含む広告で労働者の募集情報を出すとき、虚偽の表示や誤解を生じさせる表示をしてはならないとされています。さらに厚生労働省のリーフレット(2024年12月)では、SNS等で直接募集する際に「氏名(名称)・住所・連絡先・業務内容・就業場所・賃金」の6情報を記載する必要があると示しています。
同じリーフレットでは、連絡先はSNSのメッセージ機能だけでは足りず、電話番号・メールアドレス・自社サイトの専用問い合わせフォームへのリンクのいずれかが必要とされています。会社サイトの募集要項へのリンクだけでは誤解を招くおそれがあり、広告等自体に6情報を記載する必要があるとも説明しています。募集を呼びかける台本は投稿前に確認し、判断に迷う場合は都道府県労働局に相談しましょう。
AIで台本を作るときのコツは?
ChatGPTやClaudeなどのAIは、たたき台づくりに向いています。指示には次の4点を入れると、修正が少なくなりやすいです。
- 相手:「介護未経験の20代」など具体的に
- 尺と構成:「30秒、フック→本編→CTAの3部構成」
- 型:「共感型で、あるあるを3連発」
- 出力形式:「セリフ・映像・テロップの3列で」
ただし、AIの文をそのまま使うのはおすすめしません。AIは自社の実情を知らないので、一般論になりやすく、事実と違う内容が混ざることもあります。たたき台はAI、事実確認と現場の言葉への置き換えは人、と役割を分けましょう。
台本は自社で書く?外部に任せる?
現場の言葉は自社の中にあるので、まず自社で数本書いてみると、何を伝えたいかが整理できます。続ける時間がない場合は、部分的に外部へ任せる方法もあります。
| 進め方 | 向いている会社 | デメリット |
|---|---|---|
| 自社で書く | 現場に協力者がいて、台本を書く時間を確保できる | 担当者が忙しいと止まりやすい |
| 外部に任せる | 時間がない、数字の分析まで頼みたい | 費用がかかる。現場の共有が欠かせない |
株式会社Add Valueは、企業ごとに施策を変えながら採用の成果にコミットするSNS運用代行会社です。動画を作って終わり、バズらせて終わりにはせず、目標採用人数から問い合わせ数や広告の数値を逆算して運用します。大枠のプランをもとに、初回MTGとヒアリングシートの回答を踏まえてカスタマイズし、認識をすり合わせてから運用を始めます。費用の考え方はTikTok採用の費用で解説しています。
採用TikTokの台本でよくある質問
Q. 採用TikTokの台本は何秒で作ればいいですか?
A. 最初は30〜40秒を目安に作ると、フックから応募の案内まで無理なく入ります。これはTikTokの決まりではなく、この記事での目安です。投稿後の視聴データを見ながら、自社に合う長さに調整しましょう。
Q. 台本なしで撮影してもいいですか?
A. 短い動画なら撮れますが、最低限の台本は用意するのがおすすめです。フックの一言、伝えること1つ、締めの案内の3行だけでも決めておくと、撮り直しや内容のぶれを減らせます。
Q. 台本のネタが思いつかないときはどうすればいいですか?
A. 面接や説明会で実際に聞かれた質問から探すと見つかりやすくなります。残業、職場の雰囲気、未経験でも働けるかなど、応募前の不安をそのまま1本のテーマにしましょう。
Q. 動画で募集を呼びかけるときに気をつけることは何ですか?
A. 事実と違う表現や誤解を生む表現を避け、厚生労働省のリーフレットが示す6情報を確認します。氏名(名称)、住所、連絡先、業務内容、就業場所、賃金です。判断に迷う場合は、都道府県労働局に確認しましょう。
Q. 台本づくりは外注できますか?
A. できます。台本だけを頼む方法と、企画から撮影、投稿、改善まで任せる方法があり、範囲は会社によって異なります。応募導線や効果測定まで見てもらえるかを、依頼前に確認しましょう。
まとめ:採用TikTokの台本は「相手」と「案内先」から書く
- 採用TikTokの台本は、撮影前に誰に何を伝え、どう動いてもらうかを決める設計図
- 書き方は、相手を決める、伝えることを絞る、型を選ぶ、フックを3案書く、声に出して確かめるの順
- フックは数字・悩み・結果・常識の否定・質問の5パターンから選ぶ
- テンプレートは共感型・密着型・ギャップ型の3つ。迷ったら密着型から試す
- 募集を呼びかける台本は、事実と6情報を投稿前に確かめる
まずは1本、フォーマットの表を埋めて声に出して読んでみましょう。投稿後は再生数だけでなく、採用SNSの効果測定を参考に、問い合わせまでの数字も見てください。
参考情報(2026年11月3日確認)
株式会社Add Value 代表
企業ごとに施策を変えながら採用の成果にコミットするSNS運用代行会社を経営。Instagram・TikTok・採用媒体・Threads・YouTube・Meta広告・簡易採用LPまで対応し、約20案件を並行支援。警備会社のSNS採用で問い合わせ200件超、支援先の月間再生数は1,000万回超えなどの実績を持つ。


